コアのなかでもインナーマッスルは⼤事で、ポッコリお腹を改善し、動作の安定性向上に機能していくのはもちろん、アウターをゆるめてインナーマッスルという微細な筋⾁まで意識を向けて動いていくなかで、脳神経系にアプローチすることができます。
インナーマッスルというコアの内側まで意識して動いている状態では、⼈は物事をありのままに⾒ることができ、脳はニュートラルな状態となり、こころは落ち着き、豊かさを感じられる状態になります。
不眠症、花粉症、アレルギーといった現代病は、実は⾃律神経、免疫機能、ホルモンバランスに影響を受けており、それらが正常化することで症状は改善していきます。 ⾃律神経、免疫機能、ホルモンバランスが正常化するためには、脳神経系のニュートラル化が重要です。
なぜロールアップなのか?ロールアップはインナーマッスルがバランスよく機能しないと、できないエクササイズだからです。ロールアップを解析することでインナーマッスルを正確に繊細に意識できているかを知ることができます。
なぜAIで解析するのか?いままではエデュケーター(インストラクター)の⼈の⽬で確認していましたが、テクノロジーを使ってデータを可視化することで、平均化された視点から正しくいまの状態を理解できるものになります。 背⾻やコアの状態を客観的に、視覚的に理解することで、⾃分⾃⾝のいまの状態がわかり、⾃分がより良くなっていく将来像がイメージできます。














