<声色診断について>
声は唯一無二のアイデンティティーであり、心や身体の情報がたくさん詰まっています。
6秒間、自分の名前を言うだけで声の周波数を分析して、今の心と体の状態を客観的に色に表し、観る事が出来ます。
具体的には、音を12色の色で表し「個性・特性・タイプ」などを読み取っていきます。
<声色診断でわかること>
(1)特性・個性・適職
(2)判断基準
[V] 視感覚 :視覚から情報を得る、考える事が好き、冷静な判断力
[A] 聴感覚 :聴覚から情報を得る、コミュニケーション能力が高い
[K] 体感覚 :感覚で情報を得る、元気で感情豊か、行動力
(3)行動基準
自分軸:視点が自分にある
相手軸:視点が目の前の相手にある
社会軸:視点が社会やみんなにある
<分析の仕組み>
声の周波数(振動数)を数学的に分解・変換して、同じ周波数である12色の色で表現し直し、そこに色彩心理学的な解釈を元に、新たに実際の臨床データから考察を重ねたものです。約3千人のデータ分析から色ごとの解釈を付け、約5千人の統計データから確認を取っています。
<診断の進め方> 45分のグループセッション
・声色診断の紹介…5分
・声色診断(音声採集と結果共有)…15分
・説明...10分
・QA…10分
・クロージング...5分
